講習のご案内

当研究会では、建築基礎設計実技講習会など基礎構造に関連した講習会、講演会、セミナーなどを、適宜、開催しています。現在、計画中の講習会は下記のご案内のとおり、大阪と東京での「建築基礎設計の実技講習会」です。この実技講習会は他の都市でも予定していますので、決まり次第、このページでご案内いたします。奮って、ご参加ください。

受講を希望される方は、各々の案内の下の「受講を申し込む」をクリックして、申し込んでください(受講受付期間内のみ)。

建築基礎設計の実技講習会in東京  

2021年12月9日(木)

ただし、今後の新型コロナウイルスの感染状況によっては、中止することもありえます。

 受講を申し込まれた方には、2日ごろ実施・中止の連絡をいたします。

後 援 一般社団法人 東京構造設計事務所協会(ASDO)
一般社団法人 日本建築構造技術者協会関東甲信越支部 JSCA東京
時 間 10:00~16:30
会 場

東京学院2F教室 (64名収容)

東京都千代田区三崎町3-6-15
  JR総武線(中央線) 水道橋駅 西口から徒歩2分
  地下鉄の水道橋駅、飯田橋駅、九段下駅、後楽園駅から徒歩6~11分

受講受付期間 2021年10月28日(木)~12月2日(木)
受講料

3,000円(消費税込み・テキスト代別)

お申し込み後すぐには振り込まず、講習会実施の連絡後にお振込みをお願いします。

受講料のお支払い方法

銀行振込みでお願いします。
振込先:三井住友銀行/人形町支店 

普通口座1365597

名義:一般社団法人基礎構造研究会

振込み手数料:振込み者でご負担ください。

ただし、今回の受講と同時にテキストを申し込まれて振込みを済ませた方の場合は、受講料の振込み手数料は当会で負担します。

受講票 受講のお申込み後、1週間以内に郵送かメールでお送りします。
テキスト

講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。

お持ちでない方はホームページから申し込んでください。

代金(5,500円:税・送料込み)は、お申込み後に振り込んでください。振込み手数料はご負担ください。

定員 25名(先着順)
講師(予定) 建築基礎設計士:1~2名
基礎構造研究会:小椋仁志
内容   建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。

  受付期間外  

 

 

建築基礎設計の実技講習会in大阪  

2021年12月16日(木)

 ただし、今後の新型コロナウイルスの感染状況によっては、中止することもありえます。

 受講を申し込まれた方には、10日ごろ実施・中止の連絡をいたします。

後 援(予定) 一般社団法人 日本建築構造技術者協会(JSCA)関西支部
時 間 10:00~16:30
会 場

 アンビション貸会議室 602号室 (48名収容)

(大阪市天王寺区生玉前町5-31)
地下鉄谷町線・千日前線 谷町九丁目駅から徒歩で約5分

受講受付期間 11月4日(木)~12月9日(木)(定員になり次第、締切り)
受講料

3,000円(消費税込み・テキスト代別)

お申し込み後すぐには振り込まず、講習会実施の連絡後にお振込みをお願いします。

受講料のお支払い方法

銀行振込みでお願いします。

振込先:三井住友銀行/人形町支店 

普通口座1365597

名義:一般社団法人基礎構造研究会

振込み手数料:振込み者でご負担ください。

ただし、今回の受講と同時にテキストを申し込まれて振込みを済ませた方の場合は、受講料の振込み手数料は当会で負担します。

受講票 受講のお申込み後、1週間以内に郵送かメールでお送りします。
テキスト

講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。
お持ちでない方はホームページから申し込んでください。

代金(5,500円:税・送料込み)は、お申込み後に振り込んでください。振込み手数料はご負担ください。

定 員 20名(先着順)
講師(予定) 建築基礎設計士:1~2名
基礎構造研究会:小椋仁志
内 容   建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。

  受付期間外