試験のご案内

建築基礎設計士一次試験・同士補試験

下記に記載している2023年度の試験は、二次試験を除いて終了しています。なお、2024年度の試験は、2025年1月26日(日)に行う予定です。

申込み受付

2023年12月1日(金)~2024年1月22日(月)12:00

受験資格 建築基礎設計士試験  :基礎構造を含む設計の経験が2年以上または建築基礎設計士補として登録されている者
建築基礎設計士補試験:17歳以上(専門分野や経験年数などの制限はなし)
申込み方法 ホームページからの申込み
受験料

建築基礎設計士試験:9,900円(税抜き9,000円、消費税900円)

     一次試験免除者(前年度または前々年度の建築基礎設計士試験で、一次試験に合格後に二次試験で不合格となった者)が、今年度の建築基礎設計士試験において二次試験を受験する場合:4,950円(税抜き4,500円、消費税450円)

建築基礎設計士補試験:4,950円(税抜き4,500円、消費税450円)

 (インボイス発行事業者登録番号:T7010005019672)

受験料の納付方法

銀行振込(振込手数料は、振込者負担)
振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597
名義:一般社団法人 基礎構造研究会

              受付終了

 

建築基礎設計士試験 

試験日程:一次試験 2024年1月28日(日)

 

試験時間 着席11:45/基本試験12:00~14:00/実技試験14:30~17:00

仙台会場

京成壱番町ビル 4階411号室(仙台市青葉区一番町1-8-10)

JR東北本線 仙台駅から 徒歩7分

東京会場

入谷ホール 2F東京都台東区入谷1-27-4プラーズ入谷
東京メトロ 日比谷線 入谷駅から徒歩3分

大阪会場

日宝道修町ビル3階308号室大阪市中央区道修町3-3-10)  

大阪メトロ御堂筋線 淀屋橋駅11番出口から徒歩2分

福岡会場

KDX博多南ビル2F ジャパンパイル会議室(福岡市博多区博多駅南1-3-11)

JR鹿児島本線・福岡市地下鉄 博多駅から徒歩10分

受験票 受験料の振込み確認後、一週間以内に受験票をメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
持込み 建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版:書き込み可(備考参照)
関数電卓(パソコン、プログラム電卓は不可)

合格発表 

2024年3月1日(金)
合格者名を受験者にメールにて通知する。
備考 テキストへの書き込みの程度について
可:
 ・余白に自筆で書き込む(印刷物を自筆で書き写したものを含む)。
 ・マーカーやアンダーラインで印をつける。
 ・付箋や見出しをつける。

不可:
 ・印刷物(コピーを含む)を添付・貼付する。
 ・ワープロで作成・印刷したものを添付・貼付する(印刷物と紛らわしいため)。
 ・テキスト以外の用紙・ノートに書いたもの(自筆を含む)を持ち込む。 

二次試験 2024年3月18日(月)

試験時間 当委員会が指定する時間(一人あたりの所要時間は約25分)
会 場 オンライン(Zoom)
合格発表 試験日の翌日
合格者名を受験者にメールにて通知し、ホームページに発表する。
受験者 一次試験合格者および一次試験免除者

建築基礎設計士補試験 

 試験日程:2024年1月28日(日) 

福岡会場

試験時間 着席11:45/基本試験12:00~14:00/
実技試験14:30~17:00

仙台会場

京成壱番町ビル 4階411号室(仙台市青葉区一番町1-8-10)

JR東北本線 仙台駅から 徒歩7分

東京会場

入谷ホール2階東京都台東区入谷1-27-4プラーズ入谷

東京メトロ日比谷線 入谷駅から徒歩3分

大阪会場

日宝道修町ビル3階308号室大阪市中央区道修町3-3-10)  

大阪メトロ御堂筋線 淀屋橋駅11番出口から徒歩2分

福岡会場

KDX博多南ビル2F ジャパンパイル会議室(福岡市博多区博多駅南1-3-11)

JR鹿児島本線・福岡市地下鉄 博多駅から徒歩10分

受験票 受験料の振込み確認後、一週間以内に受験票をメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
持込み 建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版:書き込み可(備考参照)
関数電卓(パソコン、プログラム電卓は不可)

合格発表

2024年3月1日(金)
合格者名を受験者にメールにて通知する。
備考 テキストへの書き込みの程度について
可:
 ・余白に自筆で書き込む(印刷物を自筆で書き写したものを含む)。
 ・マーカーやアンダーラインで印をつける。
 ・付箋や見出しをつける。

不可:
 ・印刷物(コピーを含む)を添付・貼付する。
 ・ワープロで作成・印刷したものを添付・貼付する(印刷物と紛らわしいため)。
 ・テキスト以外の用紙・ノートに書いたもの(自筆を含む)を持ち込む。